青果ミコト屋, トマトケチャップ
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青果ミコト屋, トマトケチャップ

¥1,080 税込

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トマトの味を活かしてたっぷりと食べてもらいたいから、塩、砂糖、酢などは本当にわずかに入っているだけ。 トマトの旨味と甘みが凝縮されており、キッズも大好きな甘口仕様になっています。 調味料というより、美味しいトマトを食べている、そんな感覚に近いケチャップ。 ぜひお試しください! 内容量:300g 原材料:トマト(北海道産・冠陽丸、神奈川県産・妙紅)、ビートグラニュー糖、食塩、米酢、玉ねぎ、唐辛子 賞味期限 2023年12月9日 ・ チキンライス!オムライス!!ナポリタン!!! キッズ達はもちろん、なんだかんだと大人たちをも魅了する洋食たちと、そこに欠かせないのがトマトケチャップ。 あのアメリカンな装いや、濃ゆい味わい、象徴的なケチャップレッドのイメージもあって、なんとなくジャンクなイメージを持たれ気味なケチャップを、ミコト屋とゆかりのある素材を使ってオリジナルで作っていただきました。 今シーズンの第二弾となる今回主役となるトマトは北海道富良野の「共済農場」さんの有機栽培ミニトマト、“冠陽丸”。 ぱつっと今にも弾けそうな瑞々しさと、甘く、濃く、力強い味わいにトリコになる方多数。 小さな体にちょこんと王冠のようなヘタをつけた姿はまるで我こそはトマトの王様!と言わんばかり。 加工に使うにはとても贅沢なものですが、昨今の時勢により余っていると聞き、ならば!と使わせていただきました。 神奈川県大和市の「なないろ畑」さんにもご協力いただき、有機栽培の規格外大玉トマト、“妙紅(みょうこう)”もブレンド。 引き立て役には、「サンズファーム」さんの玉ねぎ、「戸塚醸造店」さんの“心の酢”、「海工房」さんの天日手揉み塩“美味海(うまみ)”、「サユール石徹白」さんの“オレンジチリ”を。 いずれもミコト屋太鼓判のこだわりの素材です。 そんな材料たちを南信州の山あい喬木村、「小池手造り農産加工所」さんに持ち込み、ケチャップへ加工してもらいました。 「農産加工の母」と呼ばれる、小池芳子さんを中心に本当に丁寧な手仕事を大事にされている加工所さんです。 パッケージはchalkboyさんとwhw !のみなさん。PurveyorsのシャッターのデザインもWHWの皆さんに書いてもらっています。 なんともケチャップらしいカラーリングの中に、程よいくすみがあっていい感じ。 古くて新しい感じもお気に入りです。 使い終わった瓶も是非リユースしてもらえたら嬉しいです!!